努力していても営業成績が上がらない理由

結果が全てであり過程は重要ではない

 

結果が出ない努力に意味はないと思ってます。
僕が言うのはあくまでもビジネス面での話です。
ビジネスにおいては数字なんです。
例えば僕はずっとフルコミッション(完全歩合給)
の賃貸不動産仲介会社の営業マンを
やってましたが、毎月毎月が
数字との闘いです。
 
まぁ言ってみれば一生懸命努力して
売上100万円の営業マンよりも
休みまくって適当に仕事して売上200万円の
営業マンの方が偉い訳です。
  
 
努力することに意味がある。
というのは人生においてはそういう面もありますが、
こと仕事(経営者目線)においては
数字が全て。
 
 
でもですね、
その数字を作るにはやはり圧倒的努力なんです。
 
人が休んでいる時に休まずに働く。
 
「こんなの無理。
「しんどい」
「時間がない」
 
 
と諦める人が多い中、
自分との戦いに日々勝ち抜く。
 
 
当然辛いですよ。
 
 
特に慣れないうちは何でもそうじゃないですかね?
 

今の時代覚悟を決めて毎日辛い思いをして
圧倒的努力を続けてると
方向性を間違えていない限り大抵報われます。
 
 
出来るか出来ないかというよりも
やるかやらないか。
 
 
シンプルにそれだけだと思っています。 

 
 
心の問題ですね。
 
 
そこで一回でも成功体験を積めれば
もう何でもOKなんですよ。

 
 
カベをぶち壊すことは
簡単に思えて、
気づけば先輩をぶち抜き、
同期とは雲泥の差となるわけです。
 

 
これはサラリーマンでも
経営者でもネットビジネスやってる方でも
同じだと思います。
 

 
分かっててもそれが出来ない。
 
平和な今の世の中、日本は
死ぬほど稼ぎたい人にとっては
天国ですよー。

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